さとう内科クリニック

予約制.,総合内科,神経内科,漢方診療,健康診断,各種予防接種,認定産業医


さとう内科クリニック


〒230-0071 神奈川県横浜市鶴見区駒岡5-5-12
武田メディカルビル3F
予約TEL 045-573-5419
 

横浜市国民健康保険特定健康診査


受診時には必ず受診券・問診票・保険証の両方をお持ちください

対象者

横浜市在住の国民健康保険加入の40歳以上75歳未満の方に年に1回実施します

受診方法

電話で予約申込みをしてください


※後期高齢健診をご希望の方、
電話で予約申し込みしてください。
費用 無料


 
 

横浜市前立腺がん検査(PSA検査)


概要

PSAは前立腺でつくられるタンパクで、本来は精液の中に分泌され、精液の液化に関係した重要な働きをしています。
血液の中にもPSAは少量存在しています。前立腺がんでは、この血液中のPSAが上昇することが多いため、早期診断に広く利用されています。
この性質を利用して、前立腺がんを発見するための指標として用いられます。前立腺特異抗原検査(PSA検査)は、採血により行います。

対象者

横浜市在住の50歳以上の男性の方に年度に1回実施します。
  (職場の検診等で同じ内容の検診が受けられる場合を除く)

受診方法

電話で予約申込みをしてください。


費用

1,000円

次に該当する方は費用が免除となります。


    後期高齢者医療制度被保険者の方 (受診の際は、保険証を提示してください)
    生活保護受給者の方 (受診の際は、休日・夜間等診療依頼証を提示してください)
    中国残留邦人支援給付制度適用の方 (受診の際は、本人確認証を提示してください)
    上記以外の70歳以上の方 (受診の際は、保険証・免許証等年齢を確認できるものを提示してください)
    市民税県民税の非課税世帯、均等割のみ課税世帯の方 (事前に手続きが必要です。各区福祉保健センター福祉保健課健康づくり係にお問い合わせください)

 

 
 

横浜市大腸がん検査


概要

大腸がんを早期に発見し、適切な治療に結びつけます。
対象

職場の検診など他に受診機会のない方で、下記の年齢要件等を満たす方

※ 現在治療中の方は、受診できない場合がありますので、かかりつけの医師にご相談ください。

大腸がん検診

40歳以上の市民を対象に年度に1回

費用    便検査     600円

※ 適正な受診間隔(年度内に2回受診した場合など)をあけずに受診した場合は、全額自己負担していただく場合があります。


費用が免除になる方

1.後期高齢者医療制度が適用される方→「後期高齢者医療被保険者証」等をお持ち下さい

2.生活保護世帯の方→「休日・夜間等診療依頼証」をお持ち下さい

3.中国残留邦人支援給付制度が適用される方→「本人確認証」をお持ち下さい

4.市民税県民税の非課税世帯・均等割のみ課税世帯の方(※)

5.上記1~3を除く70歳以上の方→健康保険証等、年齢が確認できるものをお持ち下さい

※4に該当する方は事前に手続きが必要です。

各区福祉保健センター福祉保健課にお問い合わせください。

受診方法
電話にて予約申し込みしてください
 
 

横浜市肺炎球菌ワクチン


■ クリニック窓口に持ってきていただくもの
1.予診票  (横浜市から発行されたもの)

2.住所・氏名・年齢を確認できるもの(健康保険証、運転免許証など) 
※60歳以上65歳未満の方は、身体障害者手帳や診断書、また障害の程度が確認できるもの   
※自己負担免除対象者の方は接種費用の免除についてを確認ください。 

   
■接種費用   3,000円 

※次のいずれかに該当する方は、所定の書類をご用意いただくことにより無料で接種(接種費用免除)を受けることができます。 
  ・ ご本人を含む同じ世帯にいる方全員が市民税非課税の方
  ・ 生活保護を受けている方(生活扶助基準の見直しにより保護廃止となった方を含む)
  ・ 中国残留邦人等の方で、支援給付を受けている方 

 

■費用の免除について

 
接種費用免除の対象となる方 必要書類

ア 非課税世帯の方
1 「介護保険料額決定通知書」のコピー
  (65歳以上の方に毎年6月下旬に送付されます。)

2 「介護保険料額通知書」のコピー
 (1送付以降に65歳になる方(誕生日1か月以降の送付)、横浜市に転入された方、介護保険料額が変更になった方等に送付されます。)

3 「介護保険負担限度額認定証」のコピー

4 「後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証」のコピー

 

イ 生活保護の方
5 「休日・夜間等診療依頼証」のコピー

6 「生活保護費支給証」のコピー

7 「生活保護受給証明書」(原本に限る。)

 
ウ 中国残留邦人等の方で支援給付を受けている方 8 「本人確認証」のコピー
■1、2、5、6については30年度のもの、3については適用年月日が30年8月1日以降のもの
■4については発行期日が30年8月1日以降のものをご用意ください。

■1、2については保険料段階が第1段階~第4段階までの方が対象です。(横浜市発行のものに限る) 紛失した場合は再発行できません。


電話で予約を受け付けています




 
 

横浜市肝炎検査

 

・過去に肝炎ウィルス検査を受けていない横浜市在住の方が対象です
【特に検査をお勧めする方】 

 ○1992年(平成4年)以前に輸血を受けた方 
 ○大きな手術を受けた方 
 ○血液凝固因子製剤を投与された方 
 ○臓器移植を受けた方 
 ○薬物濫用者、入れ墨をしている方 
 ○ボディピアスを施している方 

 などは、一般の方よりも肝炎ウイルスに感染している可能性が高いと考えられますので、検査を受けられることをお勧めします。

 検査項目

 B型肝炎ウイルス検査およびC型肝炎ウイルス検査
 (検査内容は問診・血液検査です。)

 受診方法 

 電話で予約申込みをしてください。 
 

費用 
 無料